2月22日 オンライン世界宣教セミナーのご案内
以下よりお申込みください。
(Google フォーム)
日本聖約キリスト教団規定を改定しました
世界宣教と聞くと、自分とかけ離れた世界のように感じるのでは?
福音自由出身のOMF宣教師今村先生(カンボジア宣教師)のストーリーを聞き、等身大で主イエスに従う生き方のヒントをゲットしましよう!
日本自由福音教会連盟 世界宣教局主催
2024年主題聖句
「十字架のことばは、滅びる者たちには愚かであっても、救われる私たちには神の力です。」(2コリント1:18)
3月20日、岡山教会を会場に教団総会が行われ、各教会から約50名の代議員が集まりました。礼拝と議事、そして楽しい昼食をはさんで、責任役員の改選などが行われました。
上記、年間主題聖句より、藤田英彦代表役員がメッセージを語られ、時代によって変わらない、いや変えてはいけないキリストの福音を語れ!との力強い励ましがありました。
総会の中で、新任教師の紹介がなされました。那須孔明師は、この春、東京基督教学園を卒業し、4月から吉備教会の副牧師としてご奉仕を始められます。
みなさんは、Act29をご存知でしょうか?
※スウェーデン語ではApg29
Actとは、使徒の働きのことです。使徒の働きは28章までしかないのですが、Act29は、使徒の働きを私たちが続けていくという思いがこめられています。
スウェーデンでは、神学校の一つとして位置付けられています。三カ国以上から集まる青年たちが、異文化交流をしながら、聖書の学びをしていくというスペシャルな3ヶ月間の神学校です。スウェーデンの教会(Uniting Church in Sweden)が運営主体の一つとなっています。
2024年の募集要項が発表されました。
期間は、8月26日〜12月6日です。
日本の聖約教団からの参加も可能です。
興味のある方は、ぜひご覧になってください。
今年元旦に起こった能登半島地震では、現在政府や民間のボランティアにより災害支援と復旧活動が続けられていますが、国内外のキリスト教会も一つとなって支援活動を行なっています。
能登半島にある教会で立ち上げた災害支援ネットワーク「能登ヘルプ」では、ボランティアの受け入れを始めました。